この記事へのコメント
牧伸二の持ちネタとしてのフランク永井の連想は、一定年齢以上の読者であれば、可能な範囲かと思います。
けれど、牧が自殺したことで、フランク永井が人々の記憶から去るか、というと、そんなことはないでしょう。
なので、この歌の内容について共感することはできませんでした。
Posted by 桑原憂太郎 at 2013年05月11日 17:28