この記事へのコメント
長く助産師として勤務していた一人として
産婦人科と新しい命は当然のことだと思っています。
「新」の題詠ですが、あまり新味なないかと…

とはいえ、出生率がどんどん下がっている時代を思うと、産婦人科が賑わってほしいと痛切に感じております。
Posted by 鎌田章子 at 2018年02月14日 21:41
「新しい命の香」、しあわせな気持ちになりますね。このお歌に心が癒されました。

同時に自分が出産した時のことを思い出しました。
助産師さんや看護師さん、お医者さんには大変お世話になり、
たくさんのことを教えて頂きました。
健診時と出産後の数日間、幸せな気持ちで過ごせたことは
子どもとの信頼関係を築く上で大きな心のよりどころとなっています。
感謝の気持ちでいっぱいです。

命を授かること、そして生まれてくること、そのこと自体が奇跡であり、ひとりひとりの誕生に
物語があること、それが「新しい命の香」を醸し出しているように私は感じました。
Posted by 本間美保 at 2018年02月18日 01:42
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