この記事へのコメント
君にエールを送っているのでしょう。
「また」で、われが顔を出します。ここは巧いと思います。しかし、君とわれが口ずさむ「新しい歌」は、同じ歌ではないでしょう。そうなると、「また」の言葉の選びが適切なのか、ちょいと気になりました。
あるいは、「新しい歌」は、未来への希望とか、そういうものの喩なんだ、と言いたいのであれば、喩としては平凡かな、という感じがしました。
Posted by 桑原憂太郎 at 2018年02月10日 12:23
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