この記事へのコメント
気持ちだけでも生き生きとありたいものだ、というお気持ちがしみじみと感じられます。
私は「あな」の感嘆詞がすこしひっかかりますが、ほかの方のご意見をぜひ伺いたいです。
「取りもどさばや」という表現を選ばれたところに作者の思いを感じるお歌だと思いました。
Posted by 桃生苑子 at 2018年02月15日 21:30
「あな」はひっかかるといえばそうですが、私はこの歌の全体の強い流れでいけばオーライでした。
ただ、「清新の気」がちょっとつかみにくかったです。ここを、わかるモノにするとよりリアルに伝わったかと思いました。
Posted by 桑原憂太郎 at 2018年02月16日 23:30
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]