この記事へのコメント
ウインドミルはいくつかの意味があるようですが、この歌の場合文字通り風車の意味と取りました。
風に通り道があって、その風が風車を廻しています。
「風の通り道・ウインドミル(風車)廻る」と続けば「風受け」ていることは解るので省略できると思います。
その方が「通り道」と言う言葉が生きてくると思います。


Posted by 海野 雪 at 2018年08月23日 19:35
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]