この記事へのコメント
震災地にしろ豪雨災害の地域にしろ、そこで働くボランティアの方々は、本来の作業の大変さに加えて、怪我や体調管理とも戦わなくてはならないと聞いています。
作者は、破傷風までが困難を加えているのかと、憤りを覚えていると読みました。が、「見るという」「いかなる風か」と言葉の選び方に他人事の感触あって、作者の意図が読み取れないと思いました。
Posted by 山中 もとひ at 2018年08月24日 11:28
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