この記事へのコメント
波を運ぶ風はどこから来たのだろうか。潮けむりを頬に受けながら自分のたどってきた道を見つめていますよ、というお歌ととりました。
少し波が立って潮風というより波しぶきになっていたのかもしれません。その少し塩っぱい風を受けながら今までの人生を振り返っていらっしゃるのでしょう。
メランコリーっぽい雰囲気もあって、背中をトンと押して前を向いてねって応援したくなりました。
Posted by 鎌田章子 at 2018年08月29日 17:38
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]