この記事へのコメント
正月の初荷を積んだ大きなトラックが幟をなびかせて雪の凍った道を走ってゆく様子が目に見えるようでよい歌と思いました。「はれやかに」という語の斡旋も効いていると感じます。
Posted by 永井秀幸 at 2019年02月14日 16:18