この記事へのコメント
福岡伸一著「生物と無生物のあいだ」は2007年に刊行されてベストセラーとなった本だそうです。
読んだことがないので想像ですが、生物と無生物のほんのわずか一髪の、しかし決定的な違いについて語られている本で、そのことが作者に強い印象を与えた本ではないかと思われる一首です。
福岡ハカセとは、変った呼び方だな?となりましたがご本人の著作に「福岡ハカセの本棚」という本があり、よく知られたニックネームのようですね。
Posted by 庭鳥 at 2020年02月28日 07:41
庭鳥さん、丁寧なコメントありがとうございます。
「髪」で全然思いつかなく、苦し紛れでこんなもの詠みました。
「生物と無生物のあいだ」も、深くは理解できなかったので、苦し紛れを重ねております。
いやはやです。
Posted by 山中 もとひ at 2020年03月05日 09:59
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