この記事へのコメント
1京=10の16乗。すごい金額ですね。

脱炭素社会を目指すのは地球が持っていた化石燃料を使い尽くすので代替えの燃料が欲しいのと、地球温暖化の抑止のため。

この歌を読むと淡々と脱炭素社会を作ろうと思ったらすごいお金がかかると聞いたよと言っています。
私はそれだけでいいの?と突っ込みたくなりました。
31音しかないので全部を言い尽くすことは無理だけど…

私は79億分の1位の脱炭素に取り組みたいなと思っています。できることを探しながら。
Posted by 鎌田章子 at 2022年09月03日 10:40
鎌田さん、コメントをいただきありがとうございます。
「金融連合が脱炭素に今後30年で1京円投じる」という新聞記事を読み、1京円という金額に圧倒されたのを歌にしたのですが、もう少し字数を有効に使って何か盛り込めたのではないかと反省しています。今後に生かしたいと思います。
Posted by 伊藤まり at 2022年09月14日 08:49
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